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ひとり言 2018年9月1日
No.100 / Group:遠藤忠夫 ひとり言
Date: 2018/08/31(Fri) 21:05 [修正]
ひとり言


みなさん感謝しています。

いつでも、どこでも、どんな時でも絶好調でついてる、明るく楽しい真面目な遠藤忠夫です。

季節は秋に近づき、これからも台風が沢山やって来ます。

台風が来る前に備えは万全にしておきましょう。

そして、台風が接近したら危険な場所には近寄らない。

あなたの命が一番大切ですからね。

今日もまた真面目な話から入りました(^O^)



今回は『白光の誓い』の話をします。

よろしくお願いします。


私達、ひとりさんの弟子である社長は伝説の喫茶店『十夢想家(とむそーや)』で、ひとりさんと出逢い、ひとりさんの面白さ、考え方、不思議な話等、全てに感動し弟子にして頂きました。

その時、一番最初に教えて頂いたことが『白光の誓い』でした。


  白光の誓い
   
   自分を愛して他人を愛します
   優しさと笑顔をたやさず
   人の悪口は決していいません
   長所をほめるように努めます


この教えが私達の中心にあり、守り続けたから今があると思います。

世の中、何をやっても上手くいかない人は、この教えと逆さまの事をしているからだと思います。

自分を愛さないし、ましてや人はもっと愛さない。
笑顔がなく、真顔で過ごし、人にも自分にも厳しい。
そして毎日の会話が地獄言葉になっている。

これでは「成功したい」「幸せになりたい」と思っていても絶対に無理です。

私の人生も全てが順風満帆に来たわけではありません。

何か問題が起きた時、困った事が起きた時は『白光の誓い』を唱え、白光の誓いからそれていないか?と考え、修正し、解決をしてきました。


そうです。
全ての答えがこの『白光の誓い』の中にあると私は思っています。

みなさんもひとりさんの教え『白光の誓い』で今すぐ幸せになってくださいね。

あなたなら大丈夫、大丈夫。


最後まで読んで下さいまして心より感謝いたします。



2018年  9月  1日

遠藤隊 隊長   遠藤忠夫


ひとり言 2018年8月1日 
No.99 / Group:遠藤忠夫 ひとり言
Date: 2018/07/31(Tue) 23:51 [修正]
ひとり言

みなさん感謝しています。

いつでも、どこでも、どんな時でも、絶好調で上気元、ついてる、明るく楽しい、真面目な遠藤忠夫です。

この所、毎日のように気温が35度を超えていますが、先日「今日は涼しいなぁ」と思ったら34度でした。

少し前なら30度を越えると暑いと思っていましたが、慣れると涼しく感じるものなのですね。

人間の適応力は凄いですね。

みなさんお水と塩を取ることは忘れないで下さいね。



今日は『褒めちぎる』と言う話をさせていただきます。

よろしくお願いします。

突然ですが、みなさんは

叱られて伸びるタイプですか?

それとも褒められて伸びるタイプですか?

私はズバリ褒められて伸びるタイプです。

また「私は叱られるのが大好き」と言う方に会った事がありませんから、きっとみなさんも私同様、褒められて伸びるタイプだと思います。


今から47年前のことですが私はその時の事を鮮明に覚えていますし、忘れもしません。

小学4年生の習字の授業中に私の書いた字があまりにも汚いので先生に叱られた事がありました。

私は先生に褒めてもらえると思っていましたので、その衝撃は大きかったです。

私はそれ以来、人前で字を書くことが嫌になりましたが、そんな私の字を見て、この世の中で一人だけ褒めて下さった人がいました。

みなさん、誰だかもう解りますね。

そう、ひとりさんです。

私の字を見てひとりさんが

「味がある素晴らしい字だね。

字は誰が見ても読める字を書くことが一番大切なの。

上手過ぎて誰も読めないのでは失格。

忠夫ちゃんの字は読めるから合格だよ。

そして字のバランスが悪いのは個性なの。

味なんだと思えば自信が付くし、また自信がついて字を書くことが好きになったら、字は自然と上達するんだよ」と私を褒めちぎってくれました。

人は褒められると嬉しくなります。

嬉しくなるとやる気も出てきます。

この世の中には頭が悪い人はいません。

そのことが好きになれば必ず上達します。

中学生時代の話ですが、古文を担当する女性の先生に「褒められたい」と思って勉強したことがありました。

そして、先生に褒められ、ますますやる気が出て、テストでは90点以下を取ったことがありません。

当時の私にとっては奇跡でした。

ちなみに数学、英語の先生には毎日叩かれていたので嫌いでしたし、テストも赤点ギリギリのラインでした。

ですから、私は「勉強が出来ない子供は、この世にいない」と思っていますし、ひとりさんが先生になって、楽しく面白く教えてくださったなら、みんながみんな東大に入れるくらいの学力が付くと真剣に思っています。

そして勉強だけでなく、この事は社会に出ても同じことが言えると思います。


私にとって、絶対に忘れられない出来事があります。

それは初めて、ひとりさんのお母さんに会った時のことです。

お母さんは私の目を見て「あんた、いい目をしているね。その目をしていたらどんな事をしても絶対に成功するよ。いい目だね。」と言われました。

また、その時一緒にいたみっちゃん先生には、「あなたは優しい顔しているね。その笑顔があれば何でも成功するよ。」と言ってくださったのです。

人生でたった1度の会話が一生忘れられない、忘れることが出来ない宝物の会話になりました。

みなさん、ひとりさんがよく言うように人に褒められる努力するのではなく、人を褒める努力、人を褒めちぎる努力をしましょう。褒められた人はその事を一生忘れません。

私はこれから人を褒めちぎる事にチャレンジして行こうと思います。賛同してくださる方は友にチャレンジしてみましょう。

自分にも目の前の人にも世間の人にも喜ばれることと思います。

そして天の神様も喜んで◯(丸)をくれると思います。

今日は褒めちぎる話をさせていただきました。


最後まで読んでくださいまして心より感謝しています。



2018年  8月  1日


遠藤隊 隊長   遠藤忠夫


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